1974年01月
階段 今昔。上の写真は幼い頃。
元の写真が相当ピンボケです。
右が私で真ん中に弟、左は近所のおねえちゃん。
モンチッチ懐かしいですねぇ。
大きいもんちっちと小さいもんちっち持ってました。

この階段付近も20年も経つと変わるもんです。
階段下は物置になり、壁には大きな穴も開いています。

昨年秋、私はひどいめまいに悩まされ、立ち上がる度にくらっときてました。
ある日の夜中、布団に入りながらいんたーねっとしたあと、そろそろ寝ようかなと思い、階下のトイレに向かいました。
油断しきって立ち上がったので、階段の最上段でめまいに襲われてしまい、必死で空中をつかみつつしゃがんだのですが・・・
そのままおしりで階段を滑り落ち、直角に曲がるところで方向を変えられるはずもなく。
おでこと鼻から壁に突っ込んだようです。
気付けば顔と口から血を流し、玄関に倒れこんでいました・・・

木とかコンクリートの壁だったら、もっと痛かったでしょうねぇ。
おしりにできた赤紫の内出血は、1ヶ月くらい残っていました。
トレーニングしにジムに行っても、できるメニューが少なくなってしまって困りました。

* ruminary at 1974年01月01日 00:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
Category : 幼年期 
1974
生後1ヶ月位かしらん?
母方のおじいちゃんちで、上に写っているのはいとこのお姉ちゃんです。

残念ながらこの頃の記憶や思い出は残っていません。

* ruminary at 1974年01月01日 00:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
Category : 幼年期 
おめかしなにやら着飾っております。
3歳くらいかと思うんで、七五三かな?とも思ったのですが、冬物のブーツを履いています・・・
服を買ったので、とりあえず記念撮影とかって感じかな???

幼い頃は弟の方がかわいかったので、一瞬、弟かな?と思ったのですが、スカートをはいている様なので多分私です。

ずいぶんしゃれたお帽子をかぶっています。

* ruminary at 1974年01月01日 00:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
Category : 幼年期 
小学校入学あまりかわいくないのでどれが私かは伏せておきまする。

ほとんどの子達が中学も一緒だったので大体誰だかわかるけど、中には?な人もいました。

すぐ隣に写っている女の子に偶然会って、びっくりしたことがありました。
5年位前かなぁ、越後湯沢の神立高原スキー場の女子トイレでばったり。
私は仕事中だったのであまり話ができませんでしたが、あの時は驚いたー。

* ruminary at 1974年01月01日 00:00|PermalinkComments(2)TrackBack(0)
Category : 幼年期 
ねぐせ龍ケ崎保育所にはいりました。
ちゅうりっぷ組でした。
大統寺というお寺の中に保育所があったので、園庭と墓地がつながっていました。
砂場の後ろに墓石!みたいな。
ハンカチ落としとはないちもんめが好きだったことを覚えています。

* ruminary at 1974年01月01日 00:00|PermalinkComments(4)TrackBack(0)
Category : 幼年期 
19761歳半の時に弟が生まれました。
今も住んでいるこの家に引っ越したのがこの頃です。
今となってはあちこちガタがきていますが、この頃は新築のピカピカだったことでしょう。

引っ越しや弟が生まれた記憶は残っていませんが、このソファーは小学生くらいまではあったような気がします。
弟をにミルクをあげているのは母親で私の後ろにいるのはおばです。
いとこは5月に生まれているので、おばはおそらく妊婦であろうと推測されます。

残念ながら?母もおばも今の私より年下です……

* ruminary at 1974年01月01日 00:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
Category : 幼年期 
フラミンゴ上野動物園かな?
フラミンゴといえば行川アイランド?
わかんないや。

フランスのモンペリエからスペインのバルセロナに行く電車から、野生?のフラミンゴが見えたらしい。
筑地りかプロは見たって。
私は爆睡してたから見れんかった。

生フラミンゴも生フラメンコも見てないよ。
生フラ、見たかったなぁ。

さるしかし、弟は靴下をはいているのに私は靴下を履いていないのはなぜだろうか・・・
お出かけの時くらいちゃんと靴下を履かせてあげてよ、かぁちゃん。

ぅーん・・・
猿山を夢中で見ているようだけど、おまぃらがサルじゃ!っつー感じがしないでもない。
そんなに大股広げたらパンつ丸見えだっつーの。

な、なんか靴下といい、柵にぶら下がっている姿といい……

* ruminary at 1974年01月01日 00:00|PermalinkComments(9)TrackBack(0)
Category : 幼年期 
1975日付の記録はありませんが、三ヶ月を過ぎた頃でしょうか。
表情がだいぶ人間っぽくなっています。

「あー」
とか
「うー」
とか一日中ヒトリゴトを言っていたことでしょう。

残念ながらこの頃のヒトリゴトを記録したBlogなどは存在しておりません。

* ruminary at 1974年01月01日 00:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
Category : 幼年期 
1977左が私。
真ん中しっかりカメラ目線が弟。
右はいとこのAKI。

子供の頃はあまりあんこが好きでなかった気がしますが、このときは夢中でたいやきを食べているようですね。
1976年におよげ! たいやきくんが大ヒットしたのでその影響でしょうか?
レコードも持っていたような気がします。
真っ赤な子供用のレコードプレイヤーを持っていました。

それにしてもこの写真、裸足でブランコに乗っているのが危なっかしいです。
私だけしっかり靴を履いていますが、横乗りも危ないぞ。

* ruminary at 1974年01月01日 00:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
Category : 幼年期 
おたふくかぜ弟と二人揃っておたふくかぜにかかってしまいました。
何もこんな時にわざわざ外で写真撮らなくてもいいと思うのですが、あまりに面白い顔になっていたので撮ってしまったのでしょうね。
それにしても、顔がでかすぎるぞワタシ・・・

* ruminary at 1974年01月01日 00:00|PermalinkComments(1)TrackBack(0)
Category : 幼年期 
運動会家の裏にある公園では、毎年、町内の運動会が行われていました。
大好きなイベントだったことを覚えています。

今では小さく感じる公園も、このころはとても広いと思っていました。
そういえば、お正月には公園で凧揚げした記憶があるけど、すぐ横に鉄塔があって、真上には高圧電線が……

キケンなのでたこあげは電線の無いところでやりましょう。

* ruminary at 1974年01月01日 00:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
Category : 幼年期 
第一公園補助輪つきの自転車でちょっと遠くの公園に遊びに行きました。
うちの裏には別の公園がありますが、遊具が少なく、運動場のような雰囲気です。
それに比べてこちらの公園は、滑り台がぐるっとまわっていたり、ジャングルジムがあったりしてとても魅力的な公園でした。
しかし、この公園に行くには少し大きな道路を渡らなくてはいけないので、子供だけで行くことはかたく禁じられていたのです。

この日は誰かのお母さんが一緒だったようです。
左がお向かいに住んでいるMIYOちゃん、真ん中が私で左はひとつ年上のKAZUEちゃんです。
私の家のあたりは一昔前の新興住宅地なので、同じ年頃の子供が近所にたくさんいました。

* ruminary at 1974年01月01日 00:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
Category : 幼年期 
ちょっとおびえてるかもこの日は家族で栗拾いに出かけて、釣堀に行ったようです。

子供の頃は魚が食べられなかったんですよ。
いくつの時かわからないけど、魚の骨がのどに刺さって耳鼻咽喉科で1時間くらい吐かされまくって。
コンバトラーVの放送時間だったから、見たくてしょうがないのになかなか骨が取れなくて大変だったことを覚えています。
それがトラウマになって魚が食べられなくなりました。
お刺身やうなぎの蒲焼は大好きでしたけど・・・
数年前、ばぁちゃんと話をしていたら、あの時のどに刺さったのはうなぎの骨だったと聞かされましたが。
私のトラウマっていったい・・・

それにしても写真のばぁちゃんの頭がとてもファンキー。
もうすぐ75とかそんな年ですが、毎日車に乗って出かけてます。

* ruminary at 1974年01月01日 00:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
Category : 幼年期 
おゆうぎかい右にいるのが私です・・・
毎年、上町の八坂神社の裏の小さいホールでお遊戯会がありました。
何回も何回も「手はわきの下に当てるんじゃなくて、腰に置くんだよ」って先生に言われたのを覚えてます。
でも、結局最後までできなかった・・・。

何が違うのかわからなかったんですよ。
みんなと同じように先生が言ったとおりの振り付けしてると思ってたもん。

スノーボードではインストラクターやキャンプのスタッフをしたり、自分自身がコーチや先輩に教わったりして、教える側と教わる側の両方の立場になりますが。
『何が違うかわからない』『間違っていることがわからない』状態で、正しい動作をいくら教えても、『わからないものはわからないまま』なんですよね。
その場限りでできたとしても、ただの付け焼刃で。
自分のものになっていないんです。

中には視覚や感覚だけで自分のものにできる場合もありますが、基本的には間違いが間違いだと理解しないと、間違いを直すことはできないんじゃないかと思います。

でも、最近の世の中はいろんなことがありすぎて、何が間違いで何が間違っていないのかわからない事が多いので困ります。

ぃやしかし、コレ。
今の時代だったら、間違いなくビデオで撮られて、変な踊りを動画で保存とかされちまうんだろうなぁ。
写真でさえ「なんじゃこりゃ?」なのに。

* ruminary at 1974年01月01日 00:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
Category : 幼年期 
海水浴家族で海水浴に行ったようです。
左から、父、私、いとこのAKI、伯父です。
父が26才で伯父が28才くらいだと思いますが、若いはずなのに二人とも今とほとんど変わっていないところが笑えます。
変わったのは伯父のはえぎわくらい?

木を拾ってきてとうもろこしを焼いているようですが、そんなんじゃ焼けないだろ(笑)
相当暑い上に熱くて汗だくだったことでしょう。

弟が写っていませんが、もしかしてカメラマン???

* ruminary at 1974年01月01日 00:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
Category : 幼年期